講習で男の潮吹きを知った風俗嬢

M性感に飛び込んだ現役女子大生で性経験ゼロの私がはじめに行ったことは講習でした。そこで風俗だと男の潮吹きというものがあることにびっくりしたのです。
面接が終わると、いきなり実技講習を行うのかと思ったのですが、まずはお店のコンセプトとサービスの一連の流れを説明されました。コンセプトはMやMじゃないに関わらず男性に未知の快楽を経験してもらうことらしく、女性は男性の性感帯であろうポイントを触り弄りながら、手コキのみでフィニッシュを促すとのことでした。サービスは五反田でM性感なのですが、デリヘルという業態に分類されるらしく、男性がお店に電話で予約・申し込み→男性がホテルやレンタルルームへチェックイン後に電話→女の子がホテルへ移動(遠出の場合は送迎あり)→女の子は部屋に着いたらお金を支払ってもらいお店に開始の電話をかけてサービス開始→サービス終了となったら再びお店に電話をする→お客さんに貰った売上金を持って事務所に戻ってくる。という男性なら誰でも知っているかもしれない情報を私は必死にメモを取り頭に叩き込んだ。「偉い!さすが女子大生だね。他の女の子はメモなんて絶対取らないよ」と言われて耳が真っ赤になりながらも、そのままの流れでどの部分を刺激してサービスを提供するのかを知るために座学が始まった。座学では男の潮吹きという現象のメカニズムや、現象を起こさせるためにはどのようにすれば良いのか、アナルに指を突っ込んだら前立腺があるので大まかな前立腺の位置を把握すること、性感帯を探るときは、男性の顔を見ながらフェザータッチを繰り返して探るなどのテクニックを頭に叩き込まれていよいよ実技講習の運びとなりました。
実技の前に少しだけ休憩させてもらったけど、五反田へとやってくる前に比べて座学でM性感テクニックをみっちりと叩き込まれた私は不思議と自信に満ち溢れていることに気が付きました。やはり長い受験戦争の中で習ったことはすぐにでも試してみたいという想いが定着したのでしょうか。いろはすを飲みながらそんな物思いに耽っていると休憩時間は終了したらしく、実技講習となりました。実技講習する場所はホテルに移動するのかと思いましたが、事務所の2階に講習専用の部屋が備わっていたためそこで店長と女性講師と入室して講習が始まりました。講習では女性講師が先導する形で、どのようにサービスを提供していくのかを実際に行いながら説明していたのですが、私がやった時と女性講師がやった時では店長の反応が段違いで、まだまだ精進しようと心に誓ってこれから頑張りたいと決意したことを覚えています。そして風俗嬢として気持ち良いと思える男の潮吹きができれば良いですね。

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